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四六判・ソフトカバー176Pパリっ娘(パリジェンヌ)たちは、自分の人生、日々の生活自体がアートだと考えて暮らしている それもごく自然に 日本の女性たちがもっともっと自分らしく、楽しく、お洒落に、そして個性的に暮らすためのヒントがここにあります (お洒落なショップガイド付き)《
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今、日本の栄養学はドイツの栄養学をそのまま適用したもので、ドイツ人にはバランスのとれた食事でも日本人にはアンバランスな食事になってしまいます 日本人には日本人に合った食事があります それは日本の先人が人体実験をして作り上げた食、それが日本食(粗食)です 粗食のすすめには
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金なしコネなし経験なし!雑貨のざの字も知らなかった男が、神戸元町高架下に雑貨と骨董のセレクトショップ『右廻り研究所』をオープン そこへ到るまでの「道のり」と、オープン後の「それから」を、デビュー当時の山田悠介ばりのブロークンな日本語で、ゆる?く書き綴った、右研所長飯塚
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朗読  :遠藤 たつお巻数  :全3巻 時間 :260分作者  :沢野 ひとし心やさしい絵でおなじみの筆者が淡々と語るエッセイ 山への想い、家族、友人、仲間、心やすらぐ山のたより
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朗読  :神谷 尚武巻数  :全4巻 時間 :282分作者  :池波 正太郎 映画の試写を観終えて、立ち寄ったパーラー、時代小説の取材で散歩中に見つけた鮨屋など、洋食・蕎麦・どぜう鍋・馬刺から菓子まで、銀座・浅草・京都・大阪・横浜・信州・フランス迄折々に見つけた店の味と、その
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朗読  :小森 彰巻数  :全3巻 時間 :292分作者  :池波 正太郎 男の顔をいい顔にかえていくということが男をみがくということなんだよ 食べる・装う・住む・付き合う・生きる…かつては男の常識とされていたことだが…と男のダンディズムを追求した語りおろし
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朗読  :小川 道子巻数  :全3巻 時間 :206分作者  :吉沢 久子「年をとるって、本当に面白い 見知らぬ自分にはじめましてと、言いたくなってくる」第一章 ・年を重ねたら、毎日が発見第二章 ・季節がくれる恵み、食する幸せ第三章 ・おしゃれ心を忘れず、はつらつと暮らす第四章 ・
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朗読  :福士 秀樹巻数  :全4巻 時間 :280分作者  :山口 瞳旅館・料亭・小料理屋・酒場・喫茶店などは文化そのものだと思っている 私自身は、そこを学校だと思い修行の場だと思ってきた -北は小樽から、南は由布院迄、人々の交歓を綴るエッセイ
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朗読  :小川 道子 時間  :100分 作者  :万華鏡グループ 祖先が語り継ぎ残してくれた日本の言葉は、それぞれの時代の歴史や風習が練りこめられて、燦と輝く民族の誇りです それを時代の移ろいと共に、死語という名の屑籠行きは余りにも惜しい 今、セピアカラーに染まりつつも何かを残
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朗読  :神谷 尚武枚数  :全4枚 時間 :280分作者  :池波 正太郎 映画の試写を観終えて、立ち寄ったパーラー、時代小説の取材で散歩中に見つけた鮨屋など、洋食・蕎麦・どぜう鍋・馬刺から菓子まで、銀座・浅草・京都・大阪・横浜・信州・フランス迄折々に見つけた店の味と、その食
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朗読  :小森 彰枚数  :全4枚 時間 :290分作者  :池波 正太郎 男の顔をいい顔にかえていくということが男をみがくということなんだよ 食べる・装う・住む・付き合う・生きる…かつては男の常識とされていたことだが…と男のダンディズムを追求した語りおろし
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朗読  :小川 道子時間  :56分作者  :志村 ふくみ  染織作家・重要無形文化財保持者(人間国宝)の著者は、自分の目も、背骨も、足も機織りのために費やした それを美しい費えだったと書いている そして耳を澄まして草木の声を聞く時、花は私に語りかけてくるという
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朗読  :梶 けいこ巻数  :全3巻 時間 :221分作者  :立原 光代まずい時は「食えん」と箸を置いてしまう夫に、私はずい分と神経をはりつめて食事の仕度をしてまいりました 素晴しい料理でも豪華な料理でもなく、ごくごく普通の惣菜をとにかく美味しく作るということでした 作家・立
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朗読  :小川 道子巻数  :全2巻 時間 :130分作者  :志村 ふくみ糸をつむぐ、染める、織る、ひたむきに求める心 花に草に木に 自然の色はそれがもっとも輝いている時に引き出されると…
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朗読  :小川 道子 時間  :77分 作者  :吉沢 久子 庭の草木や花に季節を感じて暮らしの中に生かして行く、日々を丁寧に生きるヒントがいっぱい
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朗読  :神谷 尚武巻数  :全4巻 時間  :297分作者  :赤瀬川 原平ふつうは歳をとったとか、モーロクしたとか、あいつもだいぶボケたとかいうんだけど、そういう言葉の代わりに「あいつもかなり老人力がついてきたな」というのである そうすると何だか歳をとることに積極性が出てき
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朗読  :梶 けいこ時間  :71分作者  :曽野 綾子 身近な人とのトラブル 個人と組織の矛盾 老いや病の苦しみ 誰もが直面する人生の問題にどう立ち向かえばいいのか 孤独を見つめるという事の大切さ、強く生きるためのメッセージ (エッセイ)
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朗読  :小川 道子 時間  :56分 作者  :志村 ふくみ 染織作家・重要無形文化財保持者(人間国宝)の著者は、自分の目も、背骨も、足も機織りのために費やした それを美しい費えだったと書いている そして耳を澄まして草木の声を聞く時、花は私に語りかけてくるという
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朗読  :福士 秀樹巻数  :全3巻 時間  :263分作者  :阿刀田 高いつでも、どこでも旅は始まる- 日々の暮らしの中にも、心を澄ませばすぐ“旅が見えてくる 本・音・食・酒への「知の旅」、アジア・アフリカ・ヨーロッパヘの「足の旅」、「好奇心」をキーワードに古今東西の異郷を探求
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朗読  :小川 道子巻数  :全3巻 時間 :255分作者  :吉沢 久子先のことを心配するより、いいたいことを言って夫のいないひとりの人生を楽しもうじゃないの!!第一章・老いとは「未知の自分」に出会うこと第二章・夫のいない人生の楽しみ方第三章・老いの住まいを自分好みに作る第四章
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朗読  :小森 彰巻数  :全3巻 時間 :233分作者  :水上 勉挫折も絶望も病も老いも、新たな活路に踏み出すための生命の扉だ八十歳を迎えた著者が、困難な「今」を生きるすべての人々に「自分」の思想を説く、渾身の人生論第一部 「自力」の生命論第二部 八十歳、勘六山の日々第三部
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朗読  :小川 道子 時間  :100分 作者  :水上 勉 療養中の病室から望む春の醍醐山、若い頃の事が次々と思い起こされて…
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花の詩と絵をとおして生命のすばらしさを語りつづける感動の記録≪星野富弘の自伝≫著者:星野富弘・ほしのとみひろ
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朗読  :小川 道子 時間  :77分 作者  :吉沢 久子 —自分らしく元気に生きる— 「年をとるって、本当に面白い 見知らぬ自分にはじめましてと言いたくなってくる 」 (抜粋版)
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朗読  :小川 道子枚数  :全2枚 時間 :125分作者  :志村 ふくみ  糸をつむぐ、染める、織る ひたむきに求めるこころ 草に木に花にそれがもっとも輝いているときに引き出されると・・・
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アグネス・チャンの「家族愛」「地球愛」を 織り込んだ旅のエッセイ集 アグネスが旅をした日本・香港・中国・アメリカ フィリピン・カリブ海などなど、盛りだくさんの エッセイ集です
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朗読  :堀 英二(答)谷口 和花子(問)巻数  :全4巻 時間 :370分作者  :野田 知佑「本日順風」というのは、カヌーイストにとっては嬉しい言葉だ 向かい風の時、順風の時、アウトドアを通しての痛快人生相談問答集! 君の悩みなんか「馬鹿め」と一喝されて、スッとすることだろう
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朗読  :松谷 染佳巻数  :全4巻 時間 :400分作者  :北原 亞以子文化の最先端をいく銀座、銀座を支える老舗の職人さんを 職人の娘の著者が訪ねる 江戸千代紙・浴衣・靴・ステッキ・江戸切子・アンパン等々 24店の職人さんの技能と心意気を描く (エッセイ)
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朗読  :小川 道子巻数  :全4巻 時間 :318分作者  :永 六輔「2本ある手のどちらかは誰かの為に使えるように…」 もの心ついた時からボランティアの仲間に囲まれていた ボランティアというのは「生き方」なのだということを教えられた 「これから何かボランティアをと思う人」「既に
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朗読  :堀 英二(答)谷口 和花子(問)巻数  :全4巻 時間 :370分作者  :野田 知佑「本日順風」というのは、カヌーイストにとっては嬉しい言葉だ 向かい風の時、順風の時、アウトドアを通しての痛快人生相談問答集! 君の悩みなんか「馬鹿め」と一喝されて、スッとすることだろう
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朗読  :橋本 理恵巻数  :全4巻 時間 :365分作者  :曽野 綾子人生は、人それぞれ、失敗という人生はない 多くの著書の中から集めた真実についての528の断章
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朗読  :梶 けいこ巻数  :全4巻 時間 :395分作者  :上坂 冬子もてなしは、人なりという 人をもてなすということは‥‥‥ 青木玉(随筆家)、丸谷誠一郎(製茶場社長)、内館牧子(脚本家)、田中昭光(古美術商)、瀧藤尊教(四天王寺元管長)他、人々との楽しい語らいと、心からのもてなしを紹
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朗読  :小川 道子巻数  :全3巻 時間 :240分作者  :吉沢 久子庭の草木や花に季節を感じて暮らしの中に生かして行く、日々を丁寧に生きるヒントがいっぱい 第一章 ・四季を楽しむ私の道楽家事第二章 ・季節の旬を食べる楽しみ第三章 ・季節とともに暮らす幸せ感第四章 ・自然とつきあ
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朗読  :小川 道子巻数  :全3巻 時間 :243分作者  :吉沢 久子老いはだれにも来るもの 人生の一時期として明るく充実して生きなければ… ・ひとりで身勝手に暮らす快さ・食べる楽しみ、至福のとき・その気になれば、楽しめることばかり・幸せは、日々を元気に暮らせること
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朗読  :堀越 幸子巻数  :全4巻 時間 :332分作者  :光野 桃家の周囲の風景、石油ストーブの匂い、果物でお腹いっぱいにした楽しい夜 祖母、父母、私、娘と手渡されていく暮らしの中の記憶から結晶させたエッセイ集
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朗読  :橋本 理恵巻数  :全3巻 時間 :267分作者  :光野 桃きびきびと立ち働くミラネーゼの姿に憧れ、可愛らしく歳を重ねたマダムの女らしさに触発され、どんな人にも必ず美しさがあることを教えてくれたイタリアの日々 自分のスタイルを確立した魅力的な女たちを見つめてきた著者
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朗読  :小川 道子 時間  :70分 作者  :水上 勉 (A面) 療養中の作者が秘かに病室の庭の池で、 螢を飼ってみようと思い立つが… (B面) 薬の副作用なのか、眠れぬ夜、昼間の散歩の途中に出会った娘に、 若い頃の面影を重ねていた…   (エッセイ)
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朗読  :増岡 弘巻数  :全3巻 時間 :200分作者  :増岡 弘アニメ「サザエさん」のマスオの声でお馴染みの増岡弘・著者自身で朗読した作品です 自然を愛するマスオさん 健康づくり・福祉・生涯教育・家庭教育に関心が高く、手作り味噌の作り方や味噌を使った料理も紹介 ジョークたっ
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朗読  :神崎 美和子巻数  :全3巻 時間 :262分作者  :藤堂 志津子 「結婚したい」と言いつつ、結婚しない女たちの本音とは?男は女のどこを見るか?そして、私の結婚の条件・自らの体験も交えつつ語るちょっぴり辛口のエッセイ
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